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自動車ライター・山田弘樹が マツダにケンカ売ってる・・・

改良版NDはボディバランスが向上。最廉価モデルで約250万は頂けないが…(carview!) - 試乗レポート - carview! - 自動車 https://t.co/lMgigR8NXu — CARDRIVEGOGO (@cardrive55) 2018年5月3日約250万円は頂けない・・・

  去年マイナーチェンジがあったNDロードスターのレビュー。相変わらずのマツダを軽くコケにした書き方は、カーメディアの伝統なんだろうけども、この人はまだ若手と言われる部類なのに残念すぎる。『損得勘定』が大好きな今どきのクソな大人らしく「250万円は高すぎる」というデフレマインド全開のストレート過ぎる表現に少々倦怠感があります。これで読者の共感を呼んで好感度アップとか考えてるのだろうか!?読者はそんなにバカではないと思うけど。マツダだってさ、それなりのハードルを設けたいと思うわけよ。150万円で売ろうと思えば可能だけどそれはユーザーに迎合しすぎ。


もっと値下げできるけどする必要はない。

  製造原価はどのメーカーも設定価格の30~40%くらいが相場なので、トヨタが初代プリウスでやったようなスーパーダンピングを行えば、178万円くらいの大特価は実現可能だと思う。しかもマツダにとってロードスターは販売の主力というわけではないので、原価を割り込まなければ、経営上何も問題はないはず。トヨタがスバルやBMWとコラボしても、それ単体では大して儲かってないだろうし、マツダを指名したフィアットも同じはず。単に話題作りとファン維持のための方策に過ぎない。NDの価格の実際のところは日本で併売されているアバルト124との価格差があまりにも開きすぎない配慮だと思う。そんな微妙な隙間に切り込む鋭い視点ではあるけど。


知性無いレビューが是とされるジャンル

  キレやすいマツダファンの沸点に徐々に近づく危うさがあるも、基本はアゲで進んでいく。若手とされるライターだけども、偏見と言われるかもしれないがやはりティーポ出身はクセが相当に強烈だな。良くも悪くも『クルマに知性は要らない』がモットーのティーポらしい。失礼に聞こえるかもしれないけど、イタリア・フランス車中心に書いているマニアック雑誌ティーポにとって、レビューにリアリティを持たせることはある意味で自殺行為です。だってリアルを書いてしまったら批判にしかな…

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